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顔の傷あとで7級が認定されたケースにつき、弁護士の交渉により約2倍に増額した2394万円が補償された事例
  • 6 - 8級
  • 傷あと
  • 学生
  • 正面衝突

顔の傷あとで7級が認定されたケースにつき、弁護士の交渉により約2倍に増額した2394万円が補償された事例

保険会社提示額 1120万円
後遺障害等級 7級12号
解決額 2394万円
後遺障害等級 7級12号

依頼後の増額

1274万円

増額

せき柱の変形障害や手関節の機能障害などで併合10級が認定された40代男性につき、合計1800万円を超える賠償金が認められたケース
  • 10級
  • バイク事故
  • 正面衝突
  • 脊髄・脊柱
  • 自営業

せき柱の変形障害や手関節の機能障害などで併合10級が認定された40代男性につき、合計1800万円を超える賠償金が認められたケース

保険会社提示額 -万円
後遺障害等級 -
解決額 1858万円
後遺障害等級 併合10級

依頼後の増額

1858万円

増額

脊柱の変形障害で11級が認定されていた60代男性について、弁護士の交渉により保険会社の提示額から415万円増額した事例
  • 11級
  • 会社役員
  • 正面衝突
  • 脊髄・脊柱
  • 自動車事故

脊柱の変形障害で11級が認定されていた60代男性について、弁護士の交渉により保険会社の提示額から415万円増額した事例

保険会社提示額 679万円
後遺障害等級 11級7号
解決額 1094万円
後遺障害等級 11級7号

依頼後の増額

415万円

増額

40代男性が事故で顔に傷跡が残った件につき、併合12級が認定され664万円が補償された事例
  • 12級
  • バイク事故
  • 傷あと
  • 正面衝突
  • 自営業

40代男性が事故で顔に傷跡が残った件につき、併合12級が認定され664万円が補償された事例

保険会社提示額 -万円
後遺障害等級 -
解決額 624万円
後遺障害等級 併合12級

依頼後の増額

624万円

増額

定年が近い事を理由に減額を主張されたものの、弁護士の交渉により適切な後遺障害逸失利益を獲得した事例
  • 6 - 8級
  • 会社員
  • 正面衝突
  • 自動車事故

定年が近い事を理由に減額を主張されたものの、弁護士の交渉により適切な後遺障害逸失利益を獲得した事例

保険会社提示額 -万円
後遺障害等級 -
解決額 2460万円
後遺障害等級 併合8級

依頼後の増額

2460万円

増額

20代男性が顔に傷跡が残ったことにより9級が認定され、約1633万円が補償された事例
  • 9級
  • 傷あと
  • 正面衝突
  • 自動車事故
  • 裁判で解決

20代男性が顔に傷跡が残ったことにより9級が認定され、約1633万円が補償された事例

保険会社提示額 -万円
後遺障害等級 -
解決額 1633万円
後遺障害等級 9級16号

依頼後の増額

1633万円

増額

併合14級と認定された被害者が、当事務所の異議申立で併合12級が認定され、更に裁判によって11級相当の賠償額約1900万円が補償された事例
  • 12級
  • 会社員
  • 正面衝突
  • 異議申立
  • 自動車事故
  • 裁判で解決

併合14級と認定された被害者が、当事務所の異議申立で併合12級が認定され、更に裁判によって11級相当の賠償額約1900万円が補償された事例

保険会社提示額 -万円
後遺障害等級 併合14級
解決額 1900万円
後遺障害等級 併合12級

依頼後の増額

1900万円

増額

右手舟状骨骨折などによる右手関節の可動域制限で12級が認定され、937万円が補償された事例
  • 12級
  • バイク事故
  • 会社員
  • 正面衝突

右手舟状骨骨折などによる右手関節の可動域制限で12級が認定され、937万円が補償された事例

保険会社提示額 -万円
後遺障害等級 -
解決額 937万円
後遺障害等級 12級6号

依頼後の増額

937万円

増額

30代男性が両肘関節の可動域制限や顔の傷あとで併合9級が認定され、約3900万円が補償された事例
  • 9級
  • 会社員
  • 傷あと
  • 正面衝突
  • 自動車事故

30代男性が両肘関節の可動域制限や顔の傷あとで併合9級が認定され、約3900万円が補償された事例

保険会社提示額 -万円
後遺障害等級 -
解決額 3900万円
後遺障害等級 併合9級
(10級10号/12級6号/12級14号)

依頼後の増額

3900万円

増額

股関節の機能障害などで併合12級が認定されていた会社員男性につき、事故前年の年収基準よりも高額な逸失利益を認めさせた事例
  • 12級
  • 会社員
  • 正面衝突
  • 自動車事故
  • 骨盤

股関節の機能障害などで併合12級が認定されていた会社員男性につき、事故前年の年収基準よりも高額な逸失利益を認めさせた事例

保険会社提示額 -万円
後遺障害等級 併合12級
解決額 863万円
後遺障害等級 併合12級

依頼後の増額

863万円

増額

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